records

記録

人が歩いたあとには、
次の人が読める跡を残す

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成功したという一行だけでは、その人がどんな道を歩いたのかは分かりません。

始めた日のこと。途中で選ばなかった道。
いま立っている場所と、まだ越えられない壁。
そこまで書いて初めて、記録は次の人の役に立ちます。

記録の断片を重ねた風景

archive

ここに並ぶのは、話してくれた本人と一緒に確かめた記事です。
いつか別の場所で迷った人が、ページを開いてくれることを願っています。

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